韓国からのヘルプ 犬肉廃止にご協力を

最終更新 8/21 オンライン署名サイトができました。署名にご協力ください。 -->  こちらです。

犬猫肉写真 (ご注意:大変残酷です  犬猫肉、韓国国内の流れ

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犬肉の合法性は?

犬猫肉写真 

韓国の関係者へメールを出してください!(旧)

『これは韓国の"文化"ではありません。』

 

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韓国犬肉問題のため活動する保護団体

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その他トピック

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韓国からのヘルプ! (このページへのリンクをお願いします)

始めに

このページを見た全ての方にお願いです。

これらをみてただちに、
「韓国人は野蛮だ」などという発言をしたり、書いたりしないようにお願いします。

このページの目的は、これらのことが今でもなお事実として日常茶飯事として行われていることをしり、その問題点は何か、本当に文化であるのか、はたまた文化だったら永遠に続けていけばよいのか、韓国の動物保護団体や韓国の動物を守りたいと考えている人たちが、よびかけている内容をご紹介するためのものです。ゼロかイチではなく、できるところから動物の犠牲の非人道的扱いを減らし、なくしていくことを目指しています。

★New 2008.8.21 オンライン署名ができました。署名にご協力お願いします。

署名期限と提出先: 2009年8月31日 提出先は韓国大使館 

署名呼びかけ文と補足:

 

 今後は、韓国の犬肉の[完全不法化]を求めていきます。

 韓国では犬を残酷な方法、たとえば、生きたまま焼く、蒸す、絞殺、刺殺、撲殺などの残酷きわまりない方法で殺し、非合法であるにも関わら ず、実際には食べられています。

 韓国でも犬食を「文化」だと主張する人たちは、犬肉業者など少数しか いません。

 韓国において犬肉を名実ともに不法とするため、韓国の動物を愛する市民や動物保護団体は、海外に協力を求めています。
韓国犬肉の完全不法化のための署名にご協力お願いします。

★補足: 署名ページで修正が間に合わなかったため、署名ページと一部、文言が違っております。違っている箇所は下記のとおりです。

x 銃殺: -> 正 : 絞殺と刺殺
x 韓国の保護団体は、犬肉は文化ではないと主張しています。 -> 正: 韓国でも犬食を「文化」だと主張する人たちは、犬肉業者など少数しかいません。
x いぬ肉 -> 正 : 犬肉
x 非合法-> 正 : 不法

署名はこちらから

署名ページ: http://www.shomei.tv/project-108.html

お願い: 署名、呼びかけのお手伝い、リンクにご協力お願いします。

 

★2008.7.23追加 ★残酷な殺し方

動画の首を吊る殺し方は、殺し方の中で最も安楽なのではいか、と言われている方法です

  1. 撲殺

  2 絞殺

  3. 生きたまま茹でる

  4. 生きたまま蒸す

  5. 首を吊られたときにもがくと、センサーに反応して下から火が吹き上げる。絞殺と焼殺をどうじに行う。サンガクテという台を使う。

  6. 生きたままケージに入れたり、上から鎖で吊るして焼きころす。こうすると犬がもがいて体をねじるので、万遍なく焼け、堵殺する人は見ているだけでよい。

  7. シーズーなどの小型の犬は麻袋に入れ結んだ後、金串であちこちを刺す。こうすると、犬が発狂して死んでいく。この方法は、血がこぼれ出るため、血が滲まずあとの処理がラクだという。

  8. 手製の電気衝撃機にかける。意識と感覚は残っていても体は硬直するので、痛みにもがくことはできない。まだ生きている状態で、体の表面の毛がちりちり焼けてくる。

   また、電気をかけて一気に殺すのではなく、20分くらいの感覚をおいて何回かに分けてかけ、じわじわと殺す。この方法には電気で処分した場合、血が早く固まって、肉から血をしっかり取り除くことができず、肉の味が落ちるという。

   (注)この電気衝撃機での殺し方については、効率的で安楽な死に方だと誤解されていることが多い。
* 特に大型の犬は、堵殺後、毛を焼くために火であぶるとき裏返すのが大変なので、生きたまま焼き殺すのが通常です。

こういったわざと残虐な方法で、犬を堵殺する理由は、

 こうすることによって、
   「栄養価が増す。」
   「味がよくなる。」

と、"信じているから"に過ぎません。

 

韓国で放送されたニュース (2003年ごろ)

 

 

犬肉動画

心が痛む映像です。ご閲覧の際はご了承の上、ご覧ください。

 

 

動画から切り取った犬を殺すシーン

 

白い犬は尾をふりながら入ってきます。あっというまに吊り上げられます。

苦しみに足をロープにかけ、あがろうとしますが、首を吊られていて逃れられません。

苦しむ時間は長く続きます。最後は気が狂ったように、ロープは周り、死に絶えます。

ここでは写真だけをのせていますが、この動画はこちらです。非情に心痛む映像ですので御了承の上クリックください。

動画では、この白い犬に続いて次は茶色の犬です。そして他にも続いていきます。

Dog Being Strangled Dog on a Catch Pole
Dog Being Strangled Dog on a Catch Pole
Dog Being Strangled Dog on a Catch Pole
Dog Being Thrown Off a Truck  

■白い犬の殺害動画 KARAサイト

 KARAサイト: http://www.yellowdog.or.kr/html/movie.html

犬肉他の動画は下記をご覧ください。--> 生きたまま熱湯に放り込まれて殺される。バーナーで焼かれる。首を吊られるなど 大変残酷な映像です。ご了承の上ごらんください。

 

動画: (ご注意: 大変残酷な映像です。)

韓国の団体IAKA:犬殺害動画 - 生きたまま熱湯に放り込まれる犬、首をつって殺す、バーナーで焼き殺すなどの動画です。 IAKAのページはこちらです。

韓国の報道タブーを破り、ニュースで報道された犬肉問題。IAKAのページはこちらです。

   

下記に写真を少し載せてありますが、白い犬の首を吊って殺す殺害映像ですKARAのページはこちらです。

   

 

●2008.7月  7月、ソウル市が合法化推進を撤回!
●2008.4.20  緊急事態続報!韓国動物権利団体からの文章と、オフライン署名へのリンクを追加しました。


●以下は、韓国動物愛実践協会 CARE(coexistence of animal right on earth)からの要請文です。

 

全世界の皆様へ!

韓国の動物たちは現在、非常に悲惨な状況におかれています。
そして私たちは、韓国内で韓国の動物たちを自ら守ることができない、非常に切迫した状況になっています。

1. 韓国は動物虐待国です。

動物は人間のためなら何にでも利用されて良く、どんな方法で対処されても良いというのが 韓国国民の普遍的な思考です。
富国にならなければならないという強迫観念が韓国を支配しています。 無分別で残忍な実験研究を世界で、最も多く行っています。
家畜たちのおかれている環境は非常に劣悪で残酷ですが、利潤追求のために環境を改善することは全く行っていません。 家畜たちは大部分 疾病にかかるしかない、非常に劣悪な環境で生きています。人間が5分以上は息をしにくい、 耐え難くて非常に窮屈な環境で家畜たちは生まれ、屠殺されるまでそこで過ごします。 このような家畜たちの無惨な環境によって韓国は現在 AI ウイルスが発病され家擒類たちが無差別に殺傷されています。 そしてその方法は生きているまま 土に埋めてしまうのです。 私たちが密かにし潜入して現場を告発し、記者たちを通じて社会に知らせていますが、その記事までも国益という理由だけで、政府の電話一通ですぐ削除されています。


2. 韓国は犬食用国家です。

全世界で犬食のある国は中国、 ベトナム、 大韓民国しかないです。中国でもベトナムでも合法的ではない犬肉を、あろうことか韓国の首都ソウル市が合法的な畜産物に加えようとし、犬が合法にならないよう残っていた最後の法を改正しようとしています。もしも、 それが通過されたなら、犬たちの問題はほかの家畜たちのそれと同じになるということを意味していて、すべての犬たちの保護と安全は絶対に保障することができなくなるのです。

*** 一部で犬食のある台湾・香港・フィリピン・タイでは、犬肉が不法になりました。 


3. 同時に、韓国には犬を愛する多くの人々がいます。

犬を伴侶動物で飼う人口も年々増えています。 犬食を反対する人々もとても多いのです。
ところが、最近は犬を食べる是非については「本人の嗜好次第である。」という意識が、韓国人たちの間に徐徐に広がっています。 これは韓国の政府と言論が意図的に、且つ持続的に国民を説得してきた、その結果が現われて来ているのです。
このように韓国内では 犬肉の賛成意見 と反対意見が張り詰めて対立していますが、韓国政府は「犬肉を食べる人々が居る。」という理由一つだけで衛生管理をする。つまり、今後犬肉を合法化すると言うのです。 5月に公聴会を通じて世論収集をすると発表しているので、そうなれば犬が 畜産物になることは時間の問題です。全世界で初の「犬肉が合法的な畜産物になる国」になるでしょう。


4 . 韓国で食用として殺される犬たちの生は悲惨です。


以前は家庭で飼われていたペットだったのに、捨てられた犬や盗まれた犬たちがみな、肉として流通されています。
一部の犬農場では、犬の耳に火で焦がした金串を差し込んで、わざと鼓膜にけがをさせます。
これは、飼育している間吠えないようにするためです。檻に閉じ込められた犬たちはお互い喧嘩し死にいたることもあります。
市場で売るために移送するときは犬同士の喧嘩を防ぐために、まるで服をくちゃくちゃにして入れるように、一つの檻に何匹もの犬を押し込めることもあります。移送後、市場内で堵殺に選ばられる瞬間までの何日間は、身動きできないほど狭い檻のなかで水も餌も与えられません。他の犬たちが殺されるのも、目の前で見るしかありません。先に選ばれたくないので、自分を見る人の目を避けたまま、お尻だけ前に出し顔を伏せ震えているのです。こんな恐怖状態で殺されることだけを待たなければなりません。

堵殺の方法は極めて残酷な方法で行われます。手製の電気衝撃機を何回かに分けて掛け、じわじわ殺していくのです。犬は意識はあっても体が硬直するため、痛みと苦しみにもがくことすらできません。やがて、まだ息がある状態でも毛が焦げていきます。他に、絞殺、撲殺、生きたまま火あぶりといった方法も行われています。
 わざと苦痛を与えながらゆっくり殺していく理由は、こうすると肉の栄養価が上がり、味もよくなると信じられているからです。
*** 犬を食べる人たちの食べる理由のほとんどは、「犬肉が薬のように体に良いと信じているからです。」このような堵殺の仕方は犬肉合法化によって規制できるものではなく、動物保護法によって取締りが可能なものです。


5. 韓国でもし犬肉が合法化されるとその需要はどんどん増えるでしょう。

韓国では犬肉を原料とした化粧品を作った人間もいます。もっと安い肉を得るために中国、ベトナムなどで犬を飼育して肉として輸入するでしょう。もう韓国の犬だけの問題ではないのです。


6. しかし、まだ希望はあります。

自ら正義を守ろうとすれば、果たせないものはありません。
そして、動物の問題に国境はありません。
韓国はプライドの高い国です。今まで西洋の犬肉反対勢力は、韓国の政治、マスコミ、社会、文化系の著名人に、自ら犬肉の反対署名をするように促してきました。

ある外国人達が出演する番組では、犬肉がまるで「プライドを持つべき韓国の文化」のように放送し、マスコミが競争するように国民たちに催眠をかけています。間接的に<犬肉=韓国のプライド>であることを伝播しています。私は、自分が生まれた国なのに恥ずかしくて仕方ありません。

しかし、韓国政府は少し違う立場です。政府が一番恐れるのは対外的なイメージの失墜と外国からの圧力です。全世界が犬食用を反対していることを見せて、韓国政府を圧迫することができます。

15年ぶりに初めて動物保護法を改訂した唯一の理由は、「対外的なイメージを良くしたい」という、韓国政府の立場からでした。
世界的な圧力は韓国政府を覚醒させることができます!!
皆様の積極的な助けを求めます。 助けてください! お願いします!

<犬は長い時をかけて人間に手なずけられた動物です。野生動物でもないし、家畜でもありません。人間が手なずけておいた唯一の種に対する責任、その義理をを守るのは我々人間の役割です。そして、動物問題に国境はありません。皆様が韓国の犬を助けられます。そのようになれます。>

CARE, Coexistence of Animal Rights on Earth

オフライン署名は終了いたしました。

 

●2008年8月 朗報!

 上記の呼びかけに対する皆さんの積極的なご協力により、無事、ソウル市が犬肉合法化推進を撤回しました。本当にありがとうございました。

 今後、私たちが求めていくものは、現在、非合法(実質グレーゾーン)にある犬肉の「完全不法化」です。
どうか、日本語オンライン署名にご協力ください。

署名ページ: http://www.shomei.tv/project-108.html

 

●(参考リンク)

--> 韓国の犬食用実態

--> 外国人が撮った犬肉参考動画(かなりショックなもの、英語)

--> 犬農場

- 韓国・改正動物保護法全文 (地球生物会議) 

犬肉合法化の真実 もご覧ください。-> クリック

韓国犬肉ページTopへ


※犬肉の合法性は?

 

畜産法・・・2005年6月に犬が加えられた。故に、犬=家畜と定義された。

       畜産法は飼育基準などを定めているところ。
       牛・豚のように飼育方法を定める法律。
       家畜として飼うことはできるけれど、肉として利用はできない。

家畜糞尿の管理及び利用に関する法律・・・犬が含まれている。

 (2005年より以前には含まれていなかったはずだが・・?)
 この法に定められている動物とは、牛・豚・馬・鶏・その他大統領令が定める飼育動物  (大統領令が定める飼育動物とは、乳牛・家鴨・羊・鹿・犬)

* 2004年頃、キムジェ市にある、大型の食用犬農場である平和流通がキムジェ市に排水排出申告をし、キムジェ市はこれを受け入れた。これは事実上、食用犬農場を合法化の領域に引き入れた試みだったと見てとれる。

* ちなみに平和流通以外の、全国に点在する食用犬農場は不法施設であると推測できる。その理由は、建物を建ててはいけない場所にあるとか、排泄物による土地の汚染とかいった、農場施設としては認められていないということに因由する。ただ、実際は見てみぬフリ、路上の屋台と同じで野放しの状態である。

 (・・・自治体から動物保護所として委託されていない、私設の動物保護所もこれにあてはまる。保護所とは言えない劣悪施設に対して自治体が何もいえないのは、不法である犬肉業者は野放しにしておいて、劣悪とは言えど、一応、動物保護の立場である私設保護所を規制しては世論で大事になり得るから、ということも一理ある。犬食用による悪影響の範囲は広い。)


畜産物加工処理法・・・犬は入っていない。犬=家畜と定義されていない。

           犬肉は畜産物として認められていない。
           犬肉を料理、加工することはできない。
           抗生剤などの基準はここに引っかかる。

堵殺は合法?・・・

 畜産加工処理法に犬が入ってないので、結果的に動物保護法で規制されるしかない。改正法では"正当な事由なく殺す行為は禁止"されている。(食用の犬の堵殺が正当とみなされるなら不法ではない)
(注)弁護士による考察として、食用としての堵殺は改正動物保護法では違法と解釈できるという話しもある。

* ちなみに改正前の動物保護法では"合理的でない堵殺は禁止"とされているだけ。(在来の犬肉市場は虐待ではなく、合理的と政府が認めている。)


食品衛生法と食品衛生規制・・・「食物」として認められていない

*2005年に、政府はここに犬肉を加えて事実上の犬肉合法化をしようとしていた。それを、動物団体が回避させた。

 ポシンタン(犬鍋)屋は合法?・・・食堂を開くには「食堂を開く」という"申告さえすればよい"ので、事実上どんな食べ物も売る事ができる。ひっかかると言えば、食品衛生法(豚・牛肉と同様で病気にかかった動物の肉は使用できないといった事)のみ。実際は食中毒事件でも起きなければ、どんな肉を出していても明るみには出ないのが実情。  

* ここを死角地と呼んでいる。

結論は? 合法か 違法か

よって、犬肉は「非合法」と定義づけられるのです。
(グレーゾーンにおかれている。)

あなたにできること

 韓国政府に意見を送ってください。

「追記」

 韓国でも熊農場で、生きている熊の胸部に穴を空けて管を差し入れ、胆嚢を採取する行為が行われてきましたが、改正動物保護法で禁止になりました。
野生動植物保護法でも禁止されているとのこと。

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犬肉廃止のため、お手紙を書いてメールを送ってください。 オリジナルページはこちら。(IAKA)

お手紙は英語か韓国語で送ってください。英語部分を日本語に翻訳しましたので、参考にして、英語の部分をコピーして送ってください。

日本語訳 - 英語オリジナルはこちらをクリックしてください

韓国の大統領と法務省、マスコミ、議員へ意見を届けてください。犬猫肉を中止し、次のような措置をとるよう求めてください。

  犬肉流通を合法化とする全ての措置を中止すること。
  ”ペット”の定義に、犬と猫を含めること。
  動物保護法の強化
  国内犬と猫を保護すること
  屠殺したり、肉や薬の材料として販売した物への具体的罰則の導入
  犬猫肉に関する誤った知識(残酷な殺し方をしたほど美味しいなど)を正す国民の教育

意見届け先
注意: できる限り最新の情報を網羅するように努めていますが、変更が多々あるので、情報が古いことがあるかもしれません。最新情報はこちらをクリックしてください。

大統領 Lee Myung-Baek 氏

英語タイトル: PresidentLee Myung-Baek

Blue House
1 Sejongno, Jongno-gu
Seoul, South Korea 110-050
メールアドレス確認中

Website

大統領にメールして、全ての犬猫を殺して食べることを禁止するよう求めてください。

サンプル文: Please protect all dogs and cats from being butchered and eaten.

首相 Han Duck Soo

英語タイトル: Prime Minister Han Duck Soo
Central Government Complex
77-6 Sejongno, Jongno-gu
Seoul, South Korea 110-050
Tel: 82-2-3703-2055 ~59
Fax: 82-2-2100-2080
m-opm@opm.go.kr

Website

首相にメールして、全ての犬猫を殺して食べることを禁止するよう求めてください。

サンプル文: Please protect all dogs and cats from being butchered and eaten.

農林大臣  Park Hong-soo

英語タイトル: Minister Park Hong-soo
Ministry of Agriculture


#3-108 Gwacheon Government Office Building
Joongang-dong 1
Gwacheon, Gyeonggi-do Province
South Korea 427-760
Tel: 82-2-2110-4010
Fax: 82-2-503-7902
minister@maf.go.kr

Website

農林大臣にメールして、犬猫の殺害を禁止する新しい法律を作るよう求めてください。

サンプル文: Please introduce and enforce a new law to stop killing dogs and cats.

厚生大臣 Byun JaeJin 氏

英語タイトル: Minister Byun JaeJin
Ministry of Health and Welfare


Central Government Complex
1 Jungang-dong, Kwacheon-city, Kyeongki-do
South Korea 427-721
Tel: 82-2-503-7505
Fax: 82-2-503-4936
wmaster@mohw.go.kr

Website

厚生大臣にメールして、犬肉スープを禁止した1984年の法律を強化するよう求めてください。

サンプル文: Please enforce the 1984 law introduced to ban dog soup

食品医薬品局 理事  Moon Chang-jin 氏

英語タイトル: Mr. Moon Chang-jin
Commissioner, Food and Drug Administration

5 Nokbun-dong, Unpyoung-gu
Seoul, South Korea 122-704
Tel: 82-2-354-8622ぃ
m_kfda@kfda.go.kr

食品医薬品局 理事にメールして犬肉レストランの閉鎖を強化している1984年の食品衛生法の元、犬シチューについて再度リスト編成を求めてください。

サンプル文: Please re-list dog stew under the 1984 Food Sanitation Law and see that it's enforced and to crack down on and close dog meat restaurants

文化観光省 大臣 Kim Jong-Min 氏

英語タイトル: Minister Kim Jong-Min
Ministry of Culture and Tourism


82-1 Sejongno, Jongno-gu
Seoul, South Korea 122-704
Tel: 82-2-3704-9041 ~8
Fax: 82-2-3704-9049
Contact online

Website

文化観光省理事にメールして、韓国における犬猫の残酷な扱いが終わるまで、韓国を訪問しないと伝え、犬猫肉反対の意を表明してください。

サンプル文: Please oppose the brutal treatment of cats and dogs in Korea.   I and people in my country will not participate in Korean tourism until the abuse ends.

検察庁  Choung Sang-Myung氏

英語タイトル: Mr. Choung Sang-Myung
Public Prosecutor's Office


1730-1 Seocho3-dong, Seocho-gu
Seoul
South Korea 137-730
Tel: 82-2-3480-2000
Fax: 82-2-3480-2555
spoweb@sppo.go.kr

検事総長にメールして、違法な犬猫の肉流通の調査と犯罪者に対する起訴・求刑を求めてください。

サンプル文: Please begin an investigation of the illegal cat and dog-meat trade and seek prosecution of those commiting animal abuse crimes.

 

食品医薬品局   Ko Kye-in氏

英語タイトル: Mr. Ko Kye-in
Food & Drug Administration

Seoul Regional Food Surveillance Division


Seoul Regional Food Surveillance Division
#171-2 Samseong-dong, Gangnam-gu
8F Korea Appraisal Board Bd.
Seoul, South Korea
Tel: 82-2-539-2576
Fax: 82-2-552-3125
fsb1234@kfda.go.kr
 

食品医薬品局 にメールして、ソール市もモラン市場における違法な犬や猫の肉の販売に対し、刑事告発・起訴するよう求めてください。

サンプル文: Please investigate and seek prosecution concerning the illegal sale of cat and dog-meat as foodstuffs at the Moran Market in Seoul.

法務大臣Kim Sung-ho 氏

英語タイトル: Mr. im Sung-ho
Minister of Justice


Building #1, Gwacheon Government Complex,
Jungang-dong 1, Gwacheon-si, Gyeonggi-do
South Korea 137-730
Tel: 82-2-503-7011 ~2
Fax: 82-2-504-5724
webmaster@moj.go.kr

Website


法務大臣にメールして、動物保護法の強化を求めてください。

サンプル文: Please enforece the animal protection law.

 

 

 


下記は動物保護団体のメールを要約したものです。代表は韓国人ですが、犬猫肉は韓国の「文化」ではない、と言っています。

韓国では、犬肉の業界関係者ら推進派と、反対する市民の間とで、犬肉問題は何度も前進と後退がありました。

 

******** 犬肉に関する動き ********

韓国での犬猫食肉の歴史は大変浅く、諸外国を見ても 草食動物を家畜とすることはあっても 肉食動物でかつ ペットとしている犬猫を食べていたことはない、とのこと。犬猫食肉の歴史は 大変浅く、そして 何度か 進退を繰り返しています。

 

  • *IAKA(INTERNATIONAL AID FOR KOREAN ANIMALS)は 海外のマスメディアが 犬肉を韓国の文化として報道していることに かき乱されている。
  • *無責任なジャーナリストは 動物虐待がいかに深刻か知らない。
  • *彼らは 本当の韓国の文化としての食事を理解していない
  • *韓国の動物愛護家たちにとって 外国での無感覚な報道が どれだけ 打撃を与えているか
  • *韓国の犬肉業者は これらの報道の仕方を喜こばしいものだと思っている。

Sunnan Kum


******** IAKA の文章 の 要約 ********

*韓国の政党 Grand National Partyの Kim, Hong-Shinは 韓国の「ユニークな料理の習慣」を 外国が非難する権利はないと言っている。


*彼らは"諸外国には物言わせぬ"ということを全面に出しているが国内で起こっている問題として 公になることを 防いでいる。これは日本での報道を見ても 分かります。


*韓国で 犬猫食肉は文化ではなかった。他の国を見ても 草食動物が家畜とされている国はあっても 肉食動物を大昔から食べている国はないはずだ。犬猫は 生産が簡単な商品であること これが唯一の理由だ。

*もし これが文化だとしても、これが続けていく価値がある文化であろうか。 それともこの「文化」を捨て去り、国際的非難を受けているこの習慣を捨て去るべきなのか。

*外国だけでなく 韓国国内でも もはやコンパニオンアニマルとなって犬や猫を食べることに反対する声は非常に大きい。

*これらの動物たちを守るため やらなければいけないこと  それは既存の動物保護法を強化すること −−− 残酷な殺し方を強調したために 私達は 殺している人達に 「逃げ道」を与えてしまった。 殺し方が残酷でないならいいという・・・。

下記サイトもあわせてご覧ください。

動物実験に規制を。意見を送ってください。


緊急SOS

2008.4.9 更新中国での猫虐殺に意見を送ってください。

 

 

日本ではイルカが毎年、20,000頭殺されています。

イルカは苦しみもがきながら、血しぶきをあげ死んでいきます。

全てを殺さず、何頭かは、高く売れる水族館へ渡され、大海原から狭い場所で残りの一生を暮らすのです。二度と海に戻って仲間と泳ぐことはできません。

イルカ猟を行なっているのは日本でわずか数箇所の県だけです。県知事へ意見を送ってください。

 

 

中国犬猫肉

 

動物の権利運動の先駆者たち Introduction to Animal Rights 殺されたゴンドウイルカ。規制値を10倍超える水銀検出のイルカ肉が給食に。 シェルター訪問記
僕を鎖につながないで
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